大学案内

学長から受験生の皆さんへ

学長からご挨拶

筑波学院大学は皆さんの多くの「学びの場」を用意しています。教員一人あたりの学生数が少なくなるよう、手厚く配置した教員による授業。さまざまな国からやって来た留学生との交流。大学施設を使えるクラブやサークル活動。これらを通じて身につく皆さんのチカラと可能性が大きく高まることでしょう。

「つくば市をキャンパスに」をスローガンにした「オフ?キャンパス?プログラム」は、地元の企業や自治体、NPOなどと連携し、活動を通じて「世のため人のために役立つにはどうしたらいいのか」を体感してもらいます。毎年の発表会では感激のシーンが続出しています。

社会人向けにも大学での学びを提供しており、4年制大学では珍しい、日本語教員養成講座を開設しています。

皆さんが筑波学院大学で身につけた能力と資質を、その後の人生において社会に還元できるように、教職員一同でサポートします。

筑波学院大学 学長 望月 義人

学長プロフィール

望月 義人 (もちづき よしと)

【略歴】
■ 早稲田大学第一政治経済学部経済学科卒業
■ 名古屋大学大学院経済学研究科博士前期課程修了
■ 朝日新聞社経済部記者?経済部次長、マーケティングセンター長
■ 石川テレビ放送取締役、びわこ放送取締役
■ 朝日新聞出版常勤監査役
■ 筑波学院大学経営情報学部教授?同学長補佐兼教授を経て現職

社会活動として、日本記者クラブ会員、日本不動産ジャーナリスト会議会員、つくば市第2次観光基本計画策定委員、同市まち?ひと?しごと創生有識者会議委員など。学会活動は日本観光研究学会、実践経営学会に所属。メディア、観光関連の編著書、著書、論文と経済関係の新聞記事多数。

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